
| 次回の問題 |
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| この講座の評価は平常点で行いました。すでに教務課に評価書を提出いたしました。 |
| 連絡事項 |
| 出席の管理は厳格です。後出しは絶対に認めません。 講義への出席について、何人かの学生から同じような質問を受けたのでここで一括して回答しておきたいと思います。 すでに述べているとおり、私の講義はできるだけ平常評価を重視したいと思います。毎回予習を求め、しかも毎回当てていくのですから、そのような努力をした学生にできるだけ報いたいという趣旨です。ただ、ごく一部で変な噂が流れているそうですが、ただ出席したら自動的に優がつくというのは全くの出鱈目です。毎回予習をして講義に積極的に「参加」した場合に、そのことを評価するというだけです。また、1回や2回欠席しただけで、除籍するということもありません。その点も安心してください。 |
| 講義概要 |
| 具体的な問題を解きながら、会社法の概要についての理解を深めることを目的とする。葉玉匡美編著『新・会社法100問(第2版)』をテキストにし、そこに掲載されている問題を毎回数問ずつ順繰りに解いていく。会社法は全員が初心者といってよい。臆することなく受講して欲しい。ただ、大変な努力を伴うことは覚悟すること。商法特殊講義Uでは事例を中心とするので、当講座では、どちらかというと一行問題を重点的に取り上げ検討していきたい。 |
| 講義項目(平成21年度) |
| 事前の予習が受講の条件となります。 予習もしてこない不勉強の学生は迷惑ですから、受講を遠慮してください。 |
| 回数 | 日時 | 講義項目 | 問題 | |
| 第1回 | ||||
| 第2回 | ||||
| 第3回 | ||||
| 第4回 | ||||
| 第5回 | ||||
| 第6回 | ||||
| 第7回 | ||||
| 第8回 | ||||
| 第9回 | ||||
| 第10回 | ||||
| 第11回 | ||||
| 第12回 | ||||
| 第13回 | ||||
| 第14回 | ||||
| 第15回 | ||||
| 第16回 | ||||
| 第17回 | ||||
| 第18回 | ||||
| 第19回 | ||||
| 第20回 | ||||
| 第21回 | ||||
| 第22回 | ||||
| 第23回 | ||||
| 第24回 | ||||
| 第25回 | ||||
| 教科書 |
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| 葉玉匡美編著『新・会社法100問(第2版)』(ダイヤモンド社)/最新版の六法及び規則を持参してほしい。 |
| 参考書 |
| 根田正樹=明石一秀編『詳説新会社法の実務』(財経詳報社) |
| 受講に際しての留意点 |
| 上記のとおり、本講座は、インターネット等のマルチメディアを取り入れた講義を予定している。そのため、受講に際しては、インターネットを利用できることが望ましい。
学生にあてるという本講座の性格上、平常出席を重視する。継続出席できない学生は受講を遠慮されたい。 |
| 成績評価等 |
| 本講座では、学生の予習を前提とし、上記設問を毎回学生にあてて答えさせる。したがって、平常出席を最重要視する。出席をせずに、学年末試験だけで単位認定されることは絶対にありえないので、くれぐれも留意されたい。詳細は、上記ホームページで適宜情報開示する。頻繁にアクセスされたい。 |
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